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時間がある今のうちに [プログラミング]

社会人になって約半年+α
なんだかんだで自分の時間をとれる会社であったので
会社以外の時間を有効活用しないとっと

会社によっては、休みもなく働いている人もいるし
働く時間が多いから成果が多いかどうかはとりあえず横に置いといて
それだけやってる人たちに、差を広げられないように差を付けられるように
余った大切な時間を有効活用したいと思う

そこで、思ったのがアプリ開発
iPhone, IPad辺りで作ろうかと
アンドロイドは画面サイズたくさんあるから設計でカバーするの大変だろうし
(iPhoneも最近アスペクト比変わった機種でたから、地味に面倒にはなってきてるんだけども)
今更感があるけど、作ってみる
たまたま気づいたらPCもMacだし、iPad持ってるから実機テストもできるし(登録料かかるけど。笑)
公開して色々と指標がとれるし、利用できるものは利用しないと

目下の目標は、インタラクティブな楽しい時計を作る事
グラフィックは時計らしくなくてもいいけど、その辺りも含めて遊べる時計
作るんだー♪ 楽しみや
できれば, IPadに特化した時計にするんだ

まだまだ、タッチ処理とか基本的な部分しかいじってないから
どれくらいでできるかはわからんけど、今年中には作ろうかと
まぁ、多分できるやろ←笑


今は、肩書き「デザイナー」
まずは、肩書き負けしないようにデザインをできるようにして
将来的には、実装できてシステムがわかるデザイナーに
そして、ビジネスの観点もわかるデザイナーになりたいからねー
一歩ずつ一歩ずつ進んでいこー☆

アドレスの書き換えはできないみたい [プログラミング]

ストロベリーリナックスで販売しているカラーセンサ・モジュール ADJD-S371-QR999を複数制御して、作りたいものがあったのです。

インタフェースの方式がI2Cというものであって、マスターデバイスとスレーブデバイス間でデータをやり取りするのですが、スレーブデバイス(今回は、 ADJD-S371-QR999)を識別する際に、そのデバイスのアドレスで認識します。 ADJD-S371-QR999では、初期状態で0x74とアドレスが指定されているので、それを今回書き換えてやれば複数制御も夢でない!と思ってやっていたのですが。。。



1週間経っても書き換え方法わからず(笑)

データシート見ても、アプリケーションノートみても書き換え方に触れてないなんて。。。

とりあえずできるかできないかをはっきりさせたい!と思って会社にお問い合わせ

そしたらモノの数分後に

書き換えはできません。別のI2Cバスに接続するしかありません。

という返答。

そっかー。納得するしかない。ちょっとショックだった(笑)


白色LEDついてて、前使ってたやつよりも精度が安定してたからこっちの方に切り替えたかったんだけどなーと思いました。

アドレス書き換えによる複数制御は無理、1つであれば実装は簡単。それだけはわかったから良しとする。
名称未設定-1.jpg

画面遷移しないとね。始まらない気がしてきた [プログラミング]

久々の開発だから出来なさすぎて笑える

とりあえずアプリ開発するためには
画面遷移は必須かなと思って
画面遷移練習用のテスト実装

色々と設定するんだねー
まぁ、やってる人からしたら全然初歩的なんだと思う

3画面作って遷移テスト
・ボタンが2つある初期画面
・画面遷移先01(遷移確認用のテキスト配置のみ)
・画面遷移先02(遷移確認用のテキスト配置のみ)
画面遷移.jpg

あとは、上手くレイアウトをxmlとかき分けて
ソースコード綺麗にできるようにならないとねー
最初は慣れるの大変だろうけど
きっとそっちの方が規模が大きくなった時、コードが冗長になるのを防げるはず


次は、カメラ機能を練習でやってみようかな
その次は、顔検出かなー
まぁ、焦らずゆっくりとやっていこーっと

まずは基盤をかためないとね [プログラミング]

まぁ、ただ単に

アンドロイドアプリ開発するために
環境構築しただけのお話し

android.jpg

エミュレータ起動するだけでも
結構時間がかかるねー
PCのスペックのせいかな

まぁ、何はともあれ
開発しますよっと

アプリ作るのとかひさびさ
ちょっとテンション上がるね!!

PhotoSound:写真楽器システム [プログラミング]

ちょっと前に考えて研究テーマでやろうかと考えた案

写真に視覚以外のモダリティを付加したいと思い
写真を楽器のように演奏できたら面白いかなと思って出したもの

写真に写った被写体を解析して、それに合った音をだす
例えば、被写体に猫が写っててそれを触ったら「にゃ~」って奏でるとか

PhotoSoundのラフイメージ図
PhotoSound.jpg

iPad的なモノで実装したら、視覚的触覚?も凝れそうだし
複数人でやっても楽しいかと思ったけど
思ったより不評だし、開発環境とかにお金がかなりかかりそうなので断念


せっかく簡単なプロトタイプまで作っていたのが意味なくなるのが悲しいので
そのプロトタイプのプログラムの紹介をしてみようということです
言語C++ で 画像処理ライブラリのOpenCV pre1.1を利用

画像上のマウス位置からRGBを取得し、それを基に音(ビープ)変換プログラム

以下main関数内の処理------------------------------------------------------------------------------
// 楽器に見立てたい写真画像用
IplImage *mainImage;

// パスの格納
string fileName = "testImage.jpg";

// キー変数
int key = 0;

// BGR値格納用( OpenCVではRGBではなくBGRになっている )
uchar BGR[3];

// マウス値の格納用
POINT mousePoint;

// 画像の読み込み処理
if ((mainImage = cvLoadImage (fileName.c_str(), CV_LOAD_IMAGE_COLOR)) == 0){
cout << "画像読み込み失敗" << endl;
return -1;
}

// ウィンドウの名前
string windowNameMain = "main";

// ウィンドウの作成
cvNamedWindow( windowNameMain.c_str(), CV_WINDOW_AUTOSIZE);

// ループ処理 エスケープ(0x1b)が押されたらループ終了
while(key != ESCAPE){

// スクリーン上のマウス位置取得
GetCursorPos( &mousePoint);
// マウス位置の変換(スクリーン上 → ウィンドウ上)
ScreenToClient( (HWND)cvGetWindowHandle(windowNameMain.c_str()), &mousePoint);
     
//マウス位置の画像上BGR値の取得をし、ビープ音に変換処理
if(0 <= mousePoint.x && mousePoint.x <= mainImage->width
&& 0 <= mousePoint.y && mousePoint.y <= mainImage->height){
// マウス位置のBGR値を格納
BGR[0] = mainImage->imageData[mainImage->widthStep * mousePoint.y + mousePoint.x * 3]; //B値
BGR[1] = mainImage->imageData[mainImage->widthStep * mousePoint.y + mousePoint.x * 3 + 1]; //G値
BGR[2] = mainImage->imageData[mainImage->widthStep * mousePoint.y + mousePoint.x * 3 + 2]; //R値

//ビープ音を鳴らす(適当に定数をかけてます)
Beep((int)BGR[0] * 0.3 + (int)BGR[1] * 0.6 + (int)BGR[2] + 1, 100 + ((int)BGR[0] + (int)BGR[1] * 0.6 + (int)BGR[2] * 0.3 + 1) / 3);

}

//画像の表示
cvShowImage(windowNameMain.c_str(), mainImage);

//キー入力待ち
cvWaitKey(1);
}

// ウィンドウの解放
cvDestroyAllWindows();

// メモリの解放
cvReleaseImage( &mainImage);

return 0;
----------------------------------------------------------------------------------------------------------


結構単純
あれだね
ブログでプログラム書くと見にくい(笑)


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